海外留学で音楽を学ぶために、eラーニングも導入した国際科が10月開講!
2008年04月21日
音楽留学には、レッスンを受ける際の語学力が重要な鍵を握る
やっぱり音楽を学ぶなら海外留学がしたい♪
クラシック音楽だろうが、ジャズだろうが、西洋音楽を学ぶ人にとって、海外留学は夢の夢。音楽を志す人なら、だれでも1度は考えたことがあるだろう。パンスクールオブミュージックでは、そのような人たちのために、今年10月に新設される国際科の学生(全日制2年)を募集している。
募集されるコースは、インストルメンタルパフォーマンスメジャー(楽器演奏科)とボーカルパフォーマンスメジャー(ボーカル科)。インストルメンタルパフォーマンスメジャーでの専攻募集楽器は、エレクトリックギター、七弦ギター、ソロアコースティックギター、エレクトリックベース、ウッドベース、ドラムス、アコースティックピアノ、シンセサイザー、アルトサックス、テナーサックス、クラリネット、フルート、トランペット、トロンボーン、ユーフォニアム、ラテンパーカッション。
なお、同校の国際科、最大の特長は優れた語学プログラムを組んでいることにある。音楽留学の場合、レッスンを受ける際の語学力が最大の問題点といえるようだが、同校同科では、語学学習コンテンツで定評のあるアルク教育者と提携し、会話力の向上につとめているという。クラス授業だけでなく、現在注目されている学習教材、eラーニングを導入し、自宅でも途切れない語学の自習ができるという。音楽分野で必要な実用的な英語を学ぶ授業も開講している。
●問い合わせ
パンスクールオブミュージック TEL:0120-10-6910
パンスクールオブミュージック
トラックバック













コメントする