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      <title>Studyjp 学びタイムズ</title>
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      <description>- IT と 学び に関する 情報発信 ニュースサイト -</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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      <item>
         <title>iPadの教育利用を教員に聞く。が公開</title>
         <description><![CDATA[
eラーニング戦略研究所のレポート、iPadの教育利用を教員に聞く。が公開

---以下、リリース

【iPad発売後のアンケート結果】iPadの教育利用、明確な利用イメージの提供がカギ

株式会社デジタル・ナレッジ(東京都新宿区、代表：はが弘明)が運営するeラーニング戦略研究所は、全国の小・中・高校教員、大学教員計100名を対象に、iPadについてのアンケート調査を実施しました。(有効回答数100)

その結果、約70％もの教員がiPadの教育現場への導入に興味を示す一方、「教育現場でのiPadの利用シーンがイメージできない」「コストがかかる」「紛失や破損などが不安」などの理由から導入に消極的な教員もいることがわかりました。

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【結果からみるポイント】

■iPadの教育利用に約70％が期待感

　教員の多くが、職場でiPadについての話題が頻繁に出てくる・時々出てくると回答。
　小・中・高校、大学と教育現場を問わず、 iPadが話題に上っている様子が見られた。
　さらに、 iPadの教育現場での導入については、導入しても良い（58％）、ぜひ導入したい（9％）と約70％近くが導入に前向きであることがわかった。またぜひ導入したいと回答した教員のうち、年齢別にみると比較的高い50代が意欲的で、次いで40代、30代と続いた。

　導入に賛成の理由は、学習効率を上げるため（29.9％）、授業の表現力を強化するため（19.4％）、教材などの持ち運びの負荷を減らすため（11.9％）。その他、ペーパーレス化するため（1％）といった、エコを意識した理由を挙げる人もいた。


■iPadを教育現場に導入したくない理由、小・中・高校教員と大学教員では意見に差異

　一方、「iPadを教育現場に導入したくない」「あまり導入したくない」と答えた教員の導入に賛成ではない理由は、そもそも教育現場でのiPadの利用シーンがイメージできない(39.4％)
　コストがかかる(27.3％) 紛失や破損などによる管理が不安(24.2％)。

iPadの利用シーンがイメージできないと答えたのは、小・中・高校教員に多く、反対に大学教員は利用シーンがイメージできてはいるものの、紛失や破損などの管理面がネックになっているという結果だった。現場での教育利用法が具体的になったとき、次に気になるのはコストや管理面のようだ。

　また、よく話題になる情報漏えいや、出会い系サイトなどの不適切なWebサイトへのアクセスは、今のところ導入の障害にはなっていないが、利用シーンが具体的になるにしたがって、障害として捉えられるようになるのかも知れない。


■授業手法の違いにより、iPadに求める機能に差異か

iPadに求める機能については、
小・中・高校教員は「参考資料・映像などを表示させる機能」がもっとも多く ＜小学校教員(39.4%)／中学校・高校教員(51.5%)＞、大学教員は「講師が教科書内の重要な箇所をマーク・メモした内容をリアルタイムで表示させる機能」がもっとも多い結果となった＜大学教員(38.2%)＞。

　小・中・高校では教科書を中心に授業を運営するためか、参考資料を表示させるニーズが高く、大学では黒板を使用する授業が中心のため、講師の板書やマーカーが反映されるような、黒板の代わりとしての利用方法にニーズがある様だ。


【まとめ】

iPadの国内発売から約1ヶ月後の2010年6月末に実施した今回のアンケート。
授業や学習進捗管理などにiPadを利用する大学や高校が出てくるなど、iPadの教育現場での利用がメディアで伝えられていることもあり、約70％もの教員が「iPad」の教育現場への導入に興味を示しました。

その一方、「教育現場でのiPadの利用シーンがイメージできない」「コストがかかる」「紛失や破損などが不安」などの理由から導入に消極的な教員もいることもわかりました。

iPadの利用シーンがイメージできないと答えたのは、小学校・中学校・高校教員に多く、反対に大学教員は利用シーンがイメージできてはいるものの、失や破損などの管理面がネックになっているようです。

iPadの教育活用への期待値が高まりつつある中、今後はそれぞれの教育現場での効果的な活用法が提示され、かつ、コスト・管理面での問題点がクリアされることが、実際の導入を進める際のカギとなるでしょう。

【調査データ】


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<img src=http://blog.study.jp/dk/assets_c/2010/07/100702k02-thumb-450x299.gif.gif>




【アンケート調査概要】

調査期間　：2010年6月21日(月)～6月22日(火)
調査方法　：Webアンケート方式
調査対象　：全国の22歳以上の教員100名
職業内訳　：大学教員（34％）、中学校・高校教員（33％）、小学校教員(33％）
男女内訳　：男性(82％)、女性(18％)
年代別内訳：22～29歳(5％)、30～39歳(17％)、40～49歳(33％)、50～59歳(42％)、60～69歳(3％)


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◆ 本アンケート結果の詳細を掲載した「調査報告書」を無料ダウンロード◆

今回ご紹介したアンケート結果の属性情報、クロス分析結果等を掲載した
「調査報告書」を無料でダウンロード頂けます。

<a href="http://www.digital-knowledge.co.jp/corporate/laboratory/e_report.html">http://www.digital-knowledge.co.jp/corporate/laboratory/e_report.html</a>

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■会社概要
名　称：株式会社デジタル・ナレッジ
所在地：東京都新宿区下宮比町2-26　共同飯田橋ビル6F
代表者：代表取締役社長　はが　弘明
URL: http://www.digital-knowledge.co.jp/


【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社デジタル・ナレッジ
担当：濱田
TEL：03-5206-5811　　 FAX：03-5206-5812
e-mail：sales@study.jp
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         <link>http://news.study.jp/2010/07/ipad-1.html</link>
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         <pubDate>Sat, 03 Jul 2010 00:36:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【無料セミナー情報】－つながる、教える、学び合う－ NTTグループの新しい取り組みに見る『BtoCソーシャルeラーニングの新潮流とは』7/22開催のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[
BtoCソーシャルeラーニングの新潮流を銘打ったセミナーが7/22に開催されます。


---以下、リリース

【無料セミナー情報】－つながる、教える、学び合う－ NTTグループの新しい取り組みに見る『BtoCソーシャルeラーニングの新潮流とは』7/22開催のお知らせ


eラーニングのソリューションベンダー、株式会社デジタル・ナレッジ(本社：東京都新宿区、代表取締役社長：はが弘明)は2010年7月22日(木)、NTTナレッジ・スクウェア株式会社　取締役の青木秀氏を招き、セミナー『～NTTグループのBtoCソーシャルeラーニングへの取り組み～BtoC向けeラーニングサービスの新潮流を語る』を無料開催いたします。

<a href="http://www.digital-knowledge.co.jp/seminar/p345.html">http://www.digital-knowledge.co.jp/seminar/p345.html</a>


デジタル・ナレッジとNTTグループによるジョイントベンチャー、
NTTナレッジ・スクウェア社が運営する"N-Academy"は、各界で活躍する
豪華講師陣が教えるまったく新しい学びの場として注目を集めています。

今回のセミナーでは、サービスインから8ヶ月を迎えた"N-Academy"の
ご紹介や、最近話題になっているソーシャルeラーニング、BtoC向け
eラーニングマーケットについて対談を行います。

　◆開催日：2010年7月22日(木)17:00～（16:30受付開始）
　◆場　所：株式会社デジタル・ナレッジ　本社（JR総武線飯田橋駅徒歩3分）
　◆費　用：無料

　◆講　師：青木秀
　NTTナレッジ・スクウェア株式会社　取締役ゼネラルマネージャー
　東京コンテンツプロデューサーズ・ラボ オンラインマーケティング講座主任講師

　◆聞き手：はが弘明
　株式会社デジタル・ナレッジ　代表取締役社長

　▼詳細・お申込はこちら
　<a href="http://www.digital-knowledge.co.jp/seminar/p345.html">http://www.digital-knowledge.co.jp/seminar/p345.html</a>

先着順にて定員に達し次第、受付締切とさせて頂きます。予めご了承ください。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

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みんなで学ぶネットスクール "N-Academy"はこちら
http://n-academy.jp/
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■会社概要
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担当：広報　濱田
TEL：03-5206-5811
FAX：03-5206-5812
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         <pubDate>Sat, 03 Jul 2010 00:33:16 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【展示会】　『第1回 教育ITソリューションEXPO(7/8～10)』に出展 - ソーシャルラーニングで実現する教育現場の新たな可能性「つながる」「教える」「学び合う」</title>
         <description>
教育ITソリューションEXPO(7/8～10)にて、ソーシャルラーニングの展示が行われます。


---以下、リリース

ソーシャルラーニングで実現する教育現場の新たな可能性「つながる」「教える」「学び合う」。『第1回 教育ITソリューションEXPO(7/8～10)』にてご紹介。

eラーニングのソリューションベンダー、株式会社デジタル・ナレッジ(本社：東京都新宿区、代表取締役社長：はが弘明)は、2010年7月8日～10日、東京ビックサイトで開催される学校・塾向けの専門展示会『第1回 教育ITソリューションEXPO』に出展、無料公開セミナーを実施致します。

「つながる」「教える」「学び合う」という特性を持つ[ソーシャルラーニング]が実現する教育現場の新たな可能性とはどのようなものか？また実際にもたらす効果や、その他eラーニングトレンドについて分かり易くご紹介致します。

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⇒『 第1回 教育ITソリューションEXPO 無料招待券 』プレゼント

弊社への資料をご請求頂いたお客様には、
『 第1回 教育ITソリューションEXPO 無料招待券 』を同封致します。

▼弊社への資料請求はこちらから▼
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◆デジタル・ナレッジ　出展ブースのご案内

「ソーシャルラーニング」で実現する教育現場の新たな可能性
～学習効果に期待大。教育機関向けeラーニングの新しいカタチ『クラスルーム
エデュケーション』のご紹介～

「つながる」「教える」「学び合う」というソーシャルラーニングの特性活かし、教材中心のeラーニングから、指導やコミュニケーションも付加した学びを実現する『クラスルームエデュケーション』。
従来の1対1でのeラーニングではなく、自宅や外出先にいながら、大勢の仲間たちとクラス制で共に学べる、理想の学習環境の実現が可能となりました。

この『クラスルームエデュケーション』のご紹介やデモ体験はもちろん、eラーニングのトレンドやデジタル・ナレッジならではの最新ソリューションについても多数ご紹介します。

※ブースは教育ITソリューションEXPO内【e-ラーニング・授業配信ゾーン】にございます。


◆同会場にて、無料公開セミナーも実施致します。

－eラーニングの次なるステージ「クラスルームエデュケーション」ご紹介セミナー－

会場：教育ITソリューションEXPO隣接会場
会期：2010年7月8日（木）16:15～17:15
講演者：株式会社デジタル・ナレッジ　プラットフォーム事業部　吉田自由児
参加料：無料／直接会場にお越し下さい。


皆様のご来場、ご参加をお待ちしております。


※「クラスルームエデュケーション」詳細はこちら
http://www.digital-knowledge.co.jp/service/products/KnowledgeClassroom/


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◆『第1回 教育ITソリューションEXPO』について◆

教務・校務システムやe-ラーニング、電子黒板、スクールセキュリティなど、学校業務、授業・教材のソリューションを一堂に集めた学校・塾向けの専門展示会です。

会場：東京ビッグサイト
会期：2010年7月8日（木）～10日（土）10:00～18:00
入場料：ご招待券をお持ちでない場合、入場料1,200円が必要です。

→弊社への資料をご請求頂いたお客様には、
『 第1回 教育ITソリューションEXPO 無料招待券 』を同封致します。

▼弊社への資料請求はこちらから▼
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■会社概要
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担当：広報　濱田
TEL：03-5206-5811
FAX：03-5206-5812
E-mail：sales@study.jp</description>
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         <pubDate>Wed, 23 Jun 2010 02:29:43 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>【iPad】　第二回「電子書籍を活用した教育スタイル創造研究会」レポートがOPENに</title>
         <description><![CDATA[
電子書籍を活用した教育スタイル創造研究会のレポート二弾がOPENされました。

<a href="http://blog.study.jp/digitalbook/">http://blog.study.jp/digitalbook/</a>

---電子書籍を活用した教育スタイル創造研究会の設立趣旨 ---

　近年、iPadなど電子書籍を扱うことができるメディア端末の製品化が相次ぎ、電子書籍が実用期に入ってまいりました。このような背景の中で、iPadなどのメディア端末と電子書籍の利便性を活かした教育スタイルの構築が望まれています。
　そこで本研究会は、教育機関でiPadなどのメディア端末と電子書籍を「デジタル教材」として活用することで得られる効果と課題、解決策の共有を行いながら、電子書籍を活用した教育スタイルを創造するために教育機関、出版社、eラーニングベンダーがメンバーとなって発足に至りました。

--------]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001)おすすめ</category>
        
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">　タブレット</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iPad</category>
        
         <pubDate>Fri, 18 Jun 2010 19:12:05 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【リリース】　無料オンラインセミナー（Web上で受講できるセミナー）　eラーニングセミナー</title>
         <description><![CDATA[Web上で受講できるセミナーのご紹介。無料で受講できるeラーニングをテーマにしたオンラインセミナーのリリースです。

---以下、リリース

【お知らせ】オンラインセミナーが受講できるようになりました<無料>

2010.05.25
デジタル・ナレッジ　オンラインセミナーを公開いたしました。

お客様のPC上でご覧いただけますので、どなたでも気軽に受講していただくことができます。
もちろん受講料は無料です。この機会にぜひ！


■現在公開中のオンラインセミナー

・【製品】『 授業収録Box 』のご紹介　＞＞
　→授業や講義を自動で収録！教育の情報化を支援します。

・【製品】『 LineNow!及びオプション製品 』のご紹介　＞＞
　→講義をライブ配信！遠隔の受講者へ臨場感をそのままお届けします。


http://www.digital-knowledge.co.jp/seminar/#01]]></description>
         <link>http://news.study.jp/2010/06/webe.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006)説明会・セミナー</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">eラーニング</category>
        
         <pubDate>Fri, 18 Jun 2010 18:59:50 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【展示会】　ヒューマンキャピタル2010 7/7～開催　－　eラーニング関連も展示</title>
         <description>【リリース】　ヒューマンキャピタル2010展示会が開催されeラーニング関連企業も出展です。


---以下、リリース


【出展決定】ヒューマンキャピタル2010(7/7-9開催)で、企業内研修の&quot;できたらいいな&quot;を実現。

eラーニングのソリューションベンダー、株式会社デジタル・ナレッジ(本社：東京都新宿区、代表取締役社長：はが弘明)は、2010年7月7日-9日、東京国際フォーラムにて開催される企業の人材／組織戦略のための専門イベント『ヒューマンキャピタル2010』(主催：日経BP社)に出展致します。

業界に特化した効果的な研修方法から人材教育の新たな可能性まで、企業内研修の魅力をご紹介します。

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⇒『ヒューマンキャピタル2010 無料招待券』プレゼント

弊社への資料をご請求頂いたお客様には、
『ヒューマンキャピタル2010 無料招待券』を同封致します。

▼弊社への資料請求はこちらから▼
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◆デジタル・ナレッジ　出展ブースのご案内

-500以上の導入実績・企業内研修の&quot;できたらいいな&quot;を実現します-

＜最新ソリューション例＞

・その研修をもっと効果的に
『集合研修の効果向上eラーニング』

・iPad／携帯でも学べる
『社内マニュアルの電子化＋ラーニングサポート』

・御社に合うeラーニングスタイルが見つかる
『業界特化型eラーニング』

1995年の設立以来、500組織を超える企業・スクール・学校の
eラーニングシステムを立ち上げてきた、日本初のeラーニング
専門ソリューションベンダー、デジタル・ナレッジ。
企業内研修における&quot;できたらいいな&quot;を実現します。
ご希望やお悩みを、eラーニングのプロフェッショナル集団で
ある我々にぜひ、お聞かせ下さい。

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会場：東京国際フォーラム(東京・有楽町)

会期：2010年7月7日(水)-7月9日(金)10:30-18:00

入場料：1,000 円(消費税込)

⇒弊社への資料をご請求頂いたお客様には、
『ヒューマンキャピタル2010無料招待券』を同封致します。

▼弊社への資料請求はこちらから▼
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■会社概要
名　称：株式会社デジタル・ナレッジ
所在地：東京都新宿区下宮比町2-26　共同飯田橋ビル6F
代表者：代表取締役社長　はが　弘明
URL: http://www.digital-knowledge.co.jp/


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株式会社デジタル・ナレッジ
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担当：広報　濱田
TEL：03-5206-5811
FAX：03-5206-5812
E-mail：sales@study.jp</description>
         <link>http://news.study.jp/2010/06/201077-9e.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006)説明会・セミナー</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007)その他</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">eラーニング　展示会　HRM　ヒューマン</category>
        
         <pubDate>Fri, 18 Jun 2010 18:26:46 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【セミナー】　－　教育研修のご担当者さま必見－『&quot;eラーニングが3時間でわかる&quot;集中セミナー』6/24開催</title>
         <description>【セミナー情報】6月24日に、無料eラーニングセミナーが開催されます。

---以下、リリース

【無料セミナー情報】－教育研修のご担当者さま必見－『&quot;eラーニングが3時間でわかる&quot;集中セミナー』6/24開催のお知らせ

eラーニングのソリューションベンダー、株式会社デジタル・ナレッジ(本社：東京都新宿区、代表取締役社長：はが弘明)は、2010年6月24日(木)に『eラーニングが&quot;3時間でわかる&quot;集中セミナー』を開催いたします。eラーニングの最新動向から、教育研修など様々なシーンにおけるeラーニング活用事例をデモンストレーションを交えてご紹介する体験型の人気セミナーです。

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▼詳細・お申込はこちら
http://www.digital-knowledge.co.jp/seminar/p335.html
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※先着順にて定員に達し次第、締切とさせて頂いております。予め
　ご了承ください。

※eラーニング調査報告書無料配布中
　eラーニングに関するアンケート結果の属性情報、クロス分析結果等、詳細情報を掲載した&quot;調査報告書&quot;を無料配布中です。
　ご希望の方は、セミナー当日スタッフまでお申し付けください。

◆eラーニング専門ソリューションベンダー、デジタル・ナレッジが
　サポートした500以上のeラーニング導入事例の中から、&quot;研修利用&quot;
　等のジャンル別に、皆様のヒントになるような事例を多数ご紹介します。

◆弊社のライブ配信スタジオの見学や、eラーニングシステムのデモン
　ストレーションなども体験いただけます。

2010年3月に移転したばかりの弊社新オフィスへの見学も兼ねて、ぜひ
一度お越しください。

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開催日：2010年6月24日(木)14:00－17:15
場　所：株式会社デジタル・ナレッジ　本社(JR総武線飯田橋駅徒歩3分)
費　用：無料
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▼詳細・お申込はこちら
http://www.digital-knowledge.co.jp/seminar/p335.html
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■会社概要

名　称：株式会社デジタル・ナレッジ

所在地：東京都新宿区下宮比町2-26　共同飯田橋ビル6F

代表者：代表取締役社長　はが　弘明

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FAX：03-5206-5812
E-mail：sales@study.jp</description>
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         <pubDate>Thu, 17 Jun 2010 01:24:14 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【リリース】　【iPad発売直前緊急アンケート結果】iPadの教育利用、幅広い年代層に｢期待感｣。これからは機能以上に、&quot;活用方法&quot;がカギ。</title>
         <description><![CDATA[<p><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(16, 70, 38); font-family: arial; font-size: 10px; "></span></p><h2 id="archive-title" style="font-weight: normal; margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">eラーニング戦略研究所によるアンケート調査結果が公開されました。</h2><h2 id="archive-title" style="font-weight: normal; margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; "><br /></h2><h2 id="archive-title" style="font-weight: normal; margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">----- 以下、リリース</h2><h2 id="archive-title" style="font-weight: normal; margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">【iPad発売直前緊急アンケート結果】iPadの教育利用、幅広い年代層に｢期待感｣。これからは機能以上に、"活用方法"がカギ。</h2><div class="entry" id="entry-5953" style="position: static; overflow-x: hidden; overflow-y: hidden; clear: both; width: 408px; margin-bottom: 20px; padding-top: 0px; padding-right: 50px; padding-bottom: 0px; padding-left: 50px; "><div class="entry-content" style="position: static; clear: both; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; color: rgb(16, 70, 38); font-size: 12px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; "><div class="entry-body" style="clear: both; "><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">株式会社デジタル･ナレッジ(東京都新宿区、代表：はが弘明)が運営するeラーニング戦略研究所は、全国の20歳以上の男女100名を対象に、iPadについてのアンケート調査を実施しました。(有効回答数100)<br />その結果、一般消費者はiPad自体やおおよその機能を認識している反面、活用方法（とくに学習における使い方など）のモデルケースが提示されていない分、未知数ながらも期待度が高いことがわかりました。</p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; "><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline; "><a href="http://blog.study.jp/dk/assets_c/2010/05/1b12.html" style="text-decoration: underline; color: rgb(16, 70, 38); "><img src="http://blog.study.jp/dk/assets_c/2010/05/1b1-thumb-450x343.jpg" alt="1b1.jpg" class="mt-image-left" height="343" width="450" style="border-top-width: 0px; border-right-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; border-style: initial; border-color: initial; float: left; margin-top: 0pt; margin-right: 20px; margin-bottom: 20px; margin-left: 0pt; " /></a></span></p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; "><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline; "><a href="http://blog.study.jp/dk/assets_c/2010/05/1b22.html" style="text-decoration: underline; color: rgb(16, 70, 38); "><img src="http://blog.study.jp/dk/assets_c/2010/05/1b2-thumb-450x379.jpg" alt="1b2.jpg" class="mt-image-left" height="379" width="450" style="border-top-width: 0px; border-right-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; border-style: initial; border-color: initial; float: left; margin-top: 0pt; margin-right: 20px; margin-bottom: 20px; margin-left: 0pt; " /></a></span></p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; "><br />【結果からみるポイント】</p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">■iPadは、30代から50代まで、意外にも幅広い年齢層に関心を持たれていること<br />がわかった。さらにiPadを利用してｅラーニングの講座を受講する場合の講座<br />内容については（複数回答可）、語学講座が　人気で59名／100名、資格取得<br />講座53名／100名、パソコンスキル講座38名／100名、料理講座32名／100名<br />と続いた。語学や資格取得などの実務系の講座が人気／料理などの生活／趣味<br />系も上位に入った。 これはおそらくiPadだからではなく、iPadに強く関心を<br />示す年齢層の興味範囲と思われる。</p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">■ 「iPad」は日本での発売をひかえ様々な利用用途での活躍が期待される中、"教育現場"での活用も大変<br />　 注目されている。そこで「iPad」を学習に利用するとしたら...という前提で、実際の教室で講義を受講しながら、<br />　「iPad」を教科書の代わりとして利用する場合、「iPad」に求める機能としては、<br />　受講者が電子版教科書に書き込みを行える機能と、書き込んだ内容を保存する機能が36名／100名、<br />　講師が教科書の中で、重要な箇所などをマーカーしたりメモした内容がリアルタイムで表示させる機能27名／100<br />　名、講師への質問機能は10名／100名と低かった。<br />　iPadに関心のある層の傾向として、自立的に学習するのを望む人が多いようだ。</p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">■iPadの活用方法について（複数回答可）は電子書籍としての使い方を抜いて、インターネットで情報検索が78名／<br />　100名、電子書籍を読むは50名／100名、学習はゲームとしての活用25名／100名よりやや落ちるものの、 18名／<br />　100名を獲得した。<br />　&nbsp;<br />■iPadを利用してｅラーニングの講座を受講する場合、1講座あたりの適正料金については<br />　 500～1000円未満34名／100名、500円未満28名／100名、 1000～2000円未満27名／100名となった。この結果<br />　は通常のeラーニング講座価格よりも低く、iPad/iPhoneのアプリ価格の感覚が影響している様だ。</p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; "><br /></p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">【まとめ】</p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; "></p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">日本発売を今月末に控えたiPad。<br />若い世代だけのブームかと思われがちですが、意外にも40～50代以上の中高年世代からの人気も高いことが、今回のアンケートで明らかになりました。<br />中でも、iPadを使ってネット講座を受講する場合、40～50代の男女の約半数が『パソコンスキルを学びたい』と回答。<br />実務系講座以外では、『スポーツ』や『ダイエット』にチャレンジしたいという回答、特にダイエットは約30％の女性が選びました。</p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">このことから、一般消費者はiPad自体やおおよその機能を認識している反面、使用方法（とくに学習における使い方）のモデルケースが提示されていない分、未知数ながらも、期待度は高いようです。</p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">発売前にも関わらず、電子書籍を読むという機能以外の、インターネットによる情報検索や、映像・音楽の視聴、ゲーム、学習など、様々な活用法が期待されています。特に学習の分野では授業や学習進捗管理などに利用したいという大学・高校も出てきているiPad。今後は、教育現場での活用方法にも注目が集まりそうです。</p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; "><br />【調査データ】</p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; "><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline; "><a href="http://blog.study.jp/dk/assets_c/2010/05/1-thumb-500x266.html" style="text-decoration: underline; color: rgb(16, 70, 38); "><img src="http://blog.study.jp/dk/assets_c/2010/05/1-thumb-500x266-thumb-450x239.jpg" alt="1.jpgのサムネール画像" class="mt-image-left" height="239" width="450" style="border-top-width: 0px; border-right-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; border-style: initial; border-color: initial; float: left; margin-top: 0pt; margin-right: 20px; margin-bottom: 20px; margin-left: 0pt; " /></a></span></p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; "><br /></p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline; "><a href="http://blog.study.jp/dk/assets_c/2010/05/2.html" style="text-decoration: underline; color: rgb(16, 70, 38); "><img src="http://blog.study.jp/dk/assets_c/2010/05/2-thumb-450x291.jpg" alt="2.jpg" class="mt-image-left" height="291" width="450" style="border-top-width: 0px; border-right-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; border-style: initial; border-color: initial; float: left; margin-top: 0pt; margin-right: 20px; margin-bottom: 20px; margin-left: 0pt; " /></a></span><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; "><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline; "><a href="http://blog.study.jp/dk/assets_c/2010/05/31.html" style="text-decoration: underline; color: rgb(16, 70, 38); "><img src="http://blog.study.jp/dk/assets_c/2010/05/3-thumb-450x254.jpg" width="450" height="254" alt="3.jpg" class="mt-image-left" style="border-top-width: 0px; border-right-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; border-style: initial; border-color: initial; float: left; margin-top: 0px; margin-right: 20px; margin-bottom: 20px; margin-left: 0px; " /></a></span></p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; "><br /></p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline; "><a href="http://blog.study.jp/dk/assets_c/2010/05/4.html" style="text-decoration: underline; color: rgb(16, 70, 38); "><img src="http://blog.study.jp/dk/assets_c/2010/05/4-thumb-450x300.jpg" alt="4.jpg" class="mt-image-left" height="300" width="450" style="border-top-width: 0px; border-right-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; border-style: initial; border-color: initial; float: left; margin-top: 0pt; margin-right: 20px; margin-bottom: 20px; margin-left: 0pt; " /></a></span><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; "><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline; "><a href="http://blog.study.jp/dk/assets_c/2010/05/5.html" style="text-decoration: underline; color: rgb(16, 70, 38); "><img src="http://blog.study.jp/dk/assets_c/2010/05/5-thumb-450x329.jpg" alt="5.jpg" class="mt-image-left" height="329" width="450" style="border-top-width: 0px; border-right-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; border-style: initial; border-color: initial; float: left; margin-top: 0pt; margin-right: 20px; margin-bottom: 20px; margin-left: 0pt; " /></a></span></p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; "><br /></p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; "><br /></p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">【アンケート調査概要】</p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; "></p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">調査期間　：2010年4月30日(金)～5月6日(木)<br />調査方法　：Webアンケート方式<br />調査対象　：全国の20歳以上の男女100名<br />男女内訳　：男性(52％)、女性(48％)<br />年代別内訳：20～29歳(12％)、30～39歳(30％)、40～49歳(32％)、50～59歳(20％)、60～69歳(6％)</p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; "></p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------<br />◆ 本アンケート結果の詳細を掲載した「調査報告書」を無料ダウンロード◆</p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">今回ご紹介したアンケート結果の属性情報、クロス分析結果等を掲載した「調査報告書」を無料でダウンロード頂けます。5月21日公開予定です。ぜひご覧くださいませ。</p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; "><a href="http://www.digital-knowledge.co.jp/corporate/laboratory/e_report.html" style="text-decoration: underline; color: rgb(16, 70, 38); ">http://www.digital-knowledge.co.jp/corporate/laboratory/e_report.html&nbsp;</a><br />------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------</p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; "></p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; "></p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; "><br />■会社概要<br />名　称：株式会社デジタル・ナレッジ<br />所在地：東京都新宿区下宮比町2-26　共同飯田橋ビル6F<br />代表者：代表取締役社長　はが　弘明<br />URL:&nbsp;<a href="http://study.jp/" style="text-decoration: underline; color: rgb(16, 70, 38); ">http://study.jp/</a></p><p style="margin-top: 10px; margin-bottom: 10px; ">----------------------------------------------------------------------<br />【本件に関するお問い合わせ先】<br />株式会社デジタル・ナレッジ<br />担当：濱田<br />TEL：03-5215-1161　　 FAX：03-5215-1132 　　e-mail：sales@d-k.jp</p></div></div></div><p></p>]]></description>
         <link>http://news.study.jp/2010/05/ipadipad.html</link>
         <guid>http://news.study.jp/2010/05/ipadipad.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001)おすすめ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005)IT</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">061)教育機関</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 22 May 2010 20:15:53 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【リリース】　「電子書籍を活用した教育スタイル創造研究会」発足 </title>
         <description>iPadを教育現場で！eラーニングの新しい媒体としてのiPadなどのタブレット端末。これを教育機関で活用しようという模索が始まってます。

---以下、リリース

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　　　　　　　　　　　　　　iPadを教育現場で！
　　　　　　「電子書籍を活用した教育スタイル創造研究会」発足
　　～iPadなどのメディア端末と電子書籍の活用で教育効果向上を目指す～

　　　　　　　　　　デジタルハリウッド、他3社で発足
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　IT関連及びデジタルコンテンツの人材育成スクール・大学・大学院を運営する[デジタルハリ
ウッド]（運営会社：デジタルハリウッド株式会社、本校/本社：東京都千代田区、代表取締役
社長：古賀鉄也、学長：杉山知之）、株式会社デジタル・ナレッジ(代表取締役：はが 弘明、
所在地：東京都新宿区)、株式会社ボーンデジタル(代表取締役：村上徹、所在地：東京都千代田
区) 、株式会社ワークスコーポレーション(代表取締役：村上徹、所在地：東京都千代田区)の4社
は、このたび、iPadなどのメディア端末と電子書籍を教育現場で活用することを目的とした、
「電子書籍を活用した教育スタイル創造研究会」を発足いたします。


【研究会設置の背景と目的】
近年、iPadなど電子書籍を扱うことができるメディア端末の製品化が相次ぎ、電子書籍が実用期
に入ってまいりました。このような背景の中で、iPadなどのメディア端末と電子書籍の利便性を
活かした教育スタイルの構築が望まれています。
そこで本研究会は、教育機関でiPadなどのメディア端末と電子書籍を「デジタル教材」として活
用することで得られる効果と課題、解決策の共有を行いながら、電子書籍を活用した教育スタイ
ルを創造するために教育機関、出版社、eラーニングベンダーがメンバーとなって発足に至りま
した。


【研究会の活動】
発足当初の活動として、まず株式会社ボーンデジタル、株式会社ワークスコーポレーションが
権利を所有する出版物を電子書籍化し、株式会社デジタル・ナレッジがiPadなどのメディア端
末に搭載したデジタル教材のプロトタイプを作成します。これをデジタルハリウッド株式会社
が運営するスクール・大学・大学院の講師や学生が実際に学習で活用することにより、その効
果や課題を検証し、実際の教育現場での使用に耐えうる運用効率性と、高い教育効果を発揮で
きるデジタル教材の開発を進めていきます。


【活動結果】
本研究会での実験成果のサマリーは、レポートとして原則公開をおこなう予定です。
活動状況に関しましては、随時Twitter(アカウント：digitalbook_edu)、専用のブログ
(http://blog.study.jp/digitalbook/)にて情報公開をおこなって参ります。
また、本研究会は教育産業、出版産業に係わる皆様へ広く参加を呼びかけ、実証実験の後には
その成果を活用するための推進コンソーシアムへの昇格も視野に入れた活動をおこないます。


【各社　会社概要】

＜株式会社デジタル･ナレッジ＞
所在地　：〒162-0822　東京都新宿区下宮比町2-26　共同飯田橋ビル6F
代表者　：代表取締役 はが 弘明
設立　　：1995年12月20日
事業内容：教育企業向け商用eラーニングや企業向け社内eラーニングの構築を通し
　　　　　コンサルティング、インストラクショナルデザイン、教材制作支援、
　　　　　システム開発、運営、各種パッケージソフトウェアをトータルにeラーニング構築
　　　　　を支援。
URL　　： http://study.jp/

＜株式会社ボーンデジタル＞
所在地　： 〒101-0052　東京都千代田区神田小川町1-8-8　神田小川町東誠ビル
代表者　： 代表取締役社長　村上徹
設立　　： 1995年6月30日
事業内容：各種CGツールの販売・セミナー・トレーニング・技術サポート、雑誌「Cinefex」
　　　　　やCG・映像制作における専門書籍の発行・販売。
URL　　：http://www.borndigital.co.jp/

＜株式会社ワークスコーポレーション＞
所在地　：〒101-0052　東京都千代田区神田小川町1-8-8　神田小川町東誠ビル
代表者　：代表取締役社長　村上徹
設立　　：1994年3月4日
事業内容：月刊誌「CGWORLD」をはじめとしたDTP・Web・コンピューターグラフィック/デジタ
　　　　　ルビデオ（映画・ゲーム・ CM・TV）などデジタルクリエイションに関する雑誌・
　　　　　書籍の発行、イベントの企画・運営、DTP検定・Web検定の運営・管理
URL　　：http://www.wgn.co.jp/

＜デジタルハリウッド株式会社＞
所在地　：東京都千代田区神田駿河台2-3 DH2001Bldg.　
代表者　：代表取締役社長兼CEO　古賀 鉄也
設立　　： 1994年 10月 3日
事業内容：スクール事業＜CG、WEBなどのクリエイター養成スクール運営、オンラインスクール
　　　　　（eラーニング）運営＞、
　　　　　大学・大学院事業＜デジタルハリウッド大学（四年制）運営、デジタルハリウッド
　　　　　大学院（専門職大学院）運営＞、
　　　　　研究開発事業、法人ならびに自治体向け教育サービス事業、中国語語学研修事業、
　　　　　就転職支援サービス 
URL　　：http://www.dhw.co.jp/



【本件に関するお問い合わせ先】

「電子書籍を活用した教育スタイル創造研究会」 
本研究会の活動に関するお問合せ、参加のご希望は、下記運営事務局までご連絡ください。

運営事務局：株式会社デジタル･ナレッジ　服部

TEL　 ：03-5206-5811 
E-mail：digitalbook@d-k.jp</description>
         <link>http://news.study.jp/2010/05/post-884.html</link>
         <guid>http://news.study.jp/2010/05/post-884.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005)IT</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">061)教育機関</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">062)スクール系</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 22 May 2010 20:03:06 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【eラーニングセミナー】今春の新社会人に対する「eラーニング」意識調査...アンケート結果プレゼントセミナー5/20開催！</title>
         <description>セミナー情報

---以下、リリース

【アンケート調査】今春の新社会人に対する「eラーニング」意識調査...アンケート結果プレゼントセミナー5/20開催！

株式会社デジタル･ナレッジが運営するeラーニング戦略研究所は、この4月から新社会人となった全国の22-25歳の男女を対象に、「新社会人のeラーニング学習に関する興味と傾向」に関するアンケート調査を実施しました。(有効回答数100)

【アンケート調査概要】
調査期間　：2010年4月2日(金)-4月5日(月)
調査対象　：全国の22-25歳の新社会人、男女100名(大学卒)
男女内訳　：男性(42％)、女性(58％)
年齢別内訳：22歳(68％)、23歳(18％)、24歳(7％)、25歳(7％)

【アンケート結果概要】
◆eラーニングを使って学習したいと思った理由とは？
『好きな時間に学習できるから(87.6％)』『場所を選ばずに学習できるから(70.8％)』...
◆一方、eラーニングを使って学習したいと思わない理由とは？
　6割以上が『モチベーションが維持できるか不安』と回答、...
◆eラーニングを使って学習したいと思わない理由次点とは？
『学習したい講座が実在するかわからない(45.5％)』次いで...

つきましてはこのアンケート結果をご紹介＆プレゼントする『eラーニングセミナー』を５月２０日に開催致します。
このセミナーでは、eラーニングの市場動向から、様々な利用シーンにおけるeラーニング活用事例までeラーニングを丸ごとご紹介させて頂き、ご参加頂いた方にはもれなく詳細なアンケート結果データをお渡し致します。

この機会にぜひご参加くださいませ。

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「eラーニングが&quot;3時間でわかる&quot;集中セミナー」開催

■申込： http://www.digital-knowledge.co.jp/seminar/p312.html

■日時： 2010年5月20日（木）14:00～17:20（13:30受付開始）

■場所： 株式会社デジタル・ナレッジ　本社オフィス(東京飯田橋)
　　　  （JR総武線飯田橋駅徒歩3分）
         東京都新宿区下宮比町2-26　共同飯田橋ビル6F 

■詳細： http://www.digital-knowledge.co.jp/seminar/p312.html

■アジェンダ：主な登壇内容は以下のとおりです。
　　　　　　　各内容はご紹介が前後する場合がございます。

　【アンケート結果報告】
　　・「eラーニング」がどのような学習方法かご存知ですか？
　　・今までに、「eラーニング」を利用して学習したことがありますか？
　　・今後、「eラーニング」を使って学習したいと思いますか？
　　・「eラーニング」を使って学習したいと思わない理由を教えてください
　　など全8問を公開。　　

　【さまざまなeラーニング成功事例紹介＆デモンストレーション】
　　・文教利用事例　・研修利用事例　・商用利用事例　
　
　【eラーニングパッケージソフトウェアのご紹介＆デモンストレーション】

　 その他
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【eラーニング戦略研究所とは】
eラーニングシステムの提供事業を行う株式会社デジタル・ナレッジが2007年4月に設立したeラーニング専門の
研究所です。『デジタル・ナレッジ』の15年以上に及ぶ経験を活かし、eラーニングのテクノロジー、マーケット、
教育効果などについての調査・研究活動を通じて社会に貢献することを目的としています。
http://study.jp/esri/


■会社概要
名　称：株式会社デジタル・ナレッジ
所在地：東京都新宿区下宮比町2-26　共同飯田橋ビル6F
代表者：代表取締役社長　はが　弘明
URL: http://study.jp/


【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社デジタル・ナレッジ
担当：濱田
TEL：03-5206-5811　　 FAX：03-5206-5812　　
e-mail：sales@d-k.jp</description>
         <link>http://news.study.jp/2010/05/ee520.html</link>
         <guid>http://news.study.jp/2010/05/ee520.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006)説明会・セミナー</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 May 2010 02:45:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>「eラーニングが&quot;3時間でわかる&quot;集中セミナー」開催</title>
         <description><![CDATA[5/20　eラーニング無料セミナーの情報です。

---以下、リリース

【好評につき第3弾開催!】
　　　「eラーニングが"3時間でわかる"集中セミナー」開催　5/20 無料開催のお知らせ(先着順)

詳細：<a href="http://www.digital-knowledge.co.jp/seminar/p312.html">http://www.digital-knowledge.co.jp/seminar/p312.html
</a>

eラーニングシステムの提供事業を行う株式会社デジタル・ナレッジ(本社：東京都新宿区、代表取締役社長：はが弘明)は、eラーニングの最新動向から、文教や研修、商用利用など、様々なシーンにおけるeラーニング活用事例までご紹介するeラーニングセミナーを開催致します。

2010年5月20日（木）14:00～17:20（13:30受付開始）

■アジェンダ
　・ごあいさつ＆デジタル・ナレッジのご紹介
　・デジタル・ナレッジが支えた、さまざまな成功事例紹介＆デモンストレーション
　　・文教利用事例　・研修利用事例　・商用利用事例　
　・eラーニングパッケージソフトウェアのご紹介＆デモンストレーション
　　・統合プラットフォームLMS&LCMS
　　・クラスルーム学習環境
　・教材製作ツール
　・ライブ授業配信ツール
　　　・eラーニング教材コンテンツ
　・デジタル・ナレッジの提携サービスご紹介
　・eラーニング操作体験会

当日はシステムのデモンストレーションなどもご覧頂く予定でおります。
現在eラーニングを実施されている方、これからeラーニング検討をされる方にも必見です。

詳細はこちら
<a href="http://www.digital-knowledge.co.jp/seminar/p312.html">http://www.digital-knowledge.co.jp/seminar/p312.html
</a>


〒162-0822
東京都新宿区下宮比町2-26　共同飯田橋ビル6F
Tel ：03-5206-5811
Fax：03-5206-5812

地図はこちら
http://www.digital-knowledge.co.jp/whatsnew/p274.html

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社デジタル・ナレッジ
http://www.digital-knowledge.co.jp/
担当：広報　濱田
TEL：03-5206-5811
FAX：03-5206-5812
E-mail：sales@d-k.jp]]></description>
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         <pubDate>Wed, 12 May 2010 02:12:54 +0900</pubDate>
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         <title>新社会人eラーニング認知度調査 - 9割が『eラーニングを使って学習したい』『機会があれば学習したい』と回答</title>
         <description>【アンケート調査】　この春から社会人となった「新社会人」に、eラーニングの認知度を聞いてみた結果を発表しています。


---以下、調査レポート

新社会人eラーニング認知度調査

eラーニング戦略研究所は、この4月から新社会人となった全国の22-25歳の男女を対象に、
『新社会人のeラーニング学習に関する興味と傾向』に関するアンケート調査を実施しました。(有効回答数100)

【アンケート結果】
◆eラーニングを使って学習してみたい内容としては、男女ともに
『資格』『語学』『パソコンスキル』が上位3位を占め、4位には、
　男性が『ビジネスマナー』、女性が『趣味・生活関連(料理、ダイエット等)』と続いた。
　また、最下位には『彼氏・彼女の作り方』がランクインした。

◆何を使ってeラーニング学習を行いたいかという問いには、
　9割以上が『パソコン』と回答。次点は『携帯』で27.0％。

◆9割近くが『eラーニングを使って学習したい』『機会があれば学習したい』と回答。
　新社会人のほとんどがeラーニングを学習手段として活用したいと考えていることがわかった。

◆eラーニングを使って学習したいと思った理由については、
『好きな時間に学習できるから(87.6％)』『場所を選ばずに学習できるから(70.8％)』が
　圧倒的多数。男女問わず、好きなときに好きな場所で学習できるメリットは大きい。

◆一方、eラーニングを使って学習したいと思わない理由として、
6割以上が『モチベーションが維持できるか不安』と回答。
一人で孤独に勉強するという従来のeラーニングのイメージが、
学習の継続や効果を不安視するいちばんの要因になっている様子が浮き彫りになった。

◆eラーニングを使って学習したいと思わない理由次点は
『学習したい講座が実在するかわからない(45.5％)』、
　次いで『しっかりと学べるか不安(36.4％)』。

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eラーニング戦略研究所発行「調査・研究レポート」の資料を請求して頂いた方には、
今回ご紹介の&quot;eラーニングについてのアンケート&quot;詳細レポートをプレゼント！！

◆資料請求はコチラ
http://study.jp/esri/documents.html
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【まとめ】
以上の結果から、多くの社会人がスキルアップや語学力アップのためにeラーニングを活用したい
と考えていることがわかりました。いつでもどこでも気軽に学べて、反復学習にも向いている
eラーニングは、忙しい社会人にとって、自分磨きの強力なツールになることでしょう。

例えば、ライブ配信される最新の授業を自宅にいながら学べるシステムなどもあり、こういった
講座を活用すればさらに学びのステージが広がりそうです。


【アンケート結果】
・eラーニングを使って何を学習してみたいか(複数回答可)
　資格(68.5％)
　語学(67.4％)
　パソコンスキル(33.7％)
　ビジネスマナー(31.5％)
　趣味・生活関連(料理、ダイエット等)(29.2％)
　業務に直結するスキル(マネジメント等)(19.1％)
　一目置かれるビジネスマン／ウーマンになるためのヒント講座(11.2％)
　新サービスや技術習得(ipadとは？等)(6.7％)
　彼氏・彼女の作り方(5.6％)

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eラーニング戦略研究所発行「調査・研究レポート」の資料を請求して頂いた方には、
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http://study.jp/esri/documents.html
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【アンケート調査概要】
調査期間　：2010年4月2日(金)-4月5日(月)
調査対象　：全国の22-25歳の新社会人、男女100名(大学卒)
男女内訳　：男性(42％)、女性(58％)
年齢別内訳：22歳(68％)、23歳(18％)、24歳(7％)、25歳(7％)


【eラーニング戦略研究所とは】
eラーニングシステムの提供事業を行う株式会社デジタル・ナレッジが2007年4月に設立したeラーニング専門の
研究所です。『デジタル・ナレッジ』の15年以上に及ぶ経験を活かし、eラーニングのテクノロジー、マーケット、
教育効果などについての調査・研究活動を通じて社会に貢献することを目的としています。
http://study.jp/esri/


■会社概要
名　称：株式会社デジタル・ナレッジ
所在地：東京都新宿区下宮比町2-26　共同飯田橋ビル6F
代表者：代表取締役社長　はが　弘明
URL: http://study.jp/

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社デジタル・ナレッジ　　担当：濱田
TEL：03-5206-5811　　 FAX：03-5206-5812
e-mail：sales@d-k.jp</description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">eラーニング</category>
        
         <pubDate>Wed, 12 May 2010 02:06:12 +0900</pubDate>
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         <title>【新製品】　 「教室＝クラス」での学びを実現！ホスティングサービス 『ナレッジクラス』</title>
         <description>【リリース】

eラーニングの技術を使ってクラスルームを実現。eラーニングはコミュニケーションラーニングに進んでいくようです。

--- 以下、リリース ---

クラスルーム　エデュケーション　総合ホスティングサービス 『ナレッジクラス』デビュー。

「教室＝クラス」での学びを実現するためのホスティングサービスです。
教材中心のeラーニングから、指導やコミュニケーション中心の学びへ。
｢教員／教育担当者から指導を受けながら｣｢クラスメートと学ぶ｣｢共に育つ｣をホスティング環境で実現します。

▼ 『ナレッジクラス』詳細はコチラ▼
http://www.digital-knowledge.co.jp/service/hosting/KnowledgeClass/</description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">eラーニング　クラスルーム</category>
        
         <pubDate>Fri, 07 May 2010 20:17:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>産経新聞＆TCPL＜大手町Newsカレッジ開校＞　４月２７日 ソーシャルラーニング＆ネットスクール　　消費者向けｅラーニングの新潮流を探る</title>
         <description>
産経新聞＆TCPLによる＜大手町Newsカレッジ＞が開校します。その中で４月２７日にはeラーニング関連講座、「 ソーシャルラーニング＆ネットスクール　　消費者向けｅラーニングの新潮流を探る」というテーマで講座が行われます。

--以下、ホームページ---

http://www.eventsankei.jp/school/
嵐の海を漂う難破寸前の船。日本に限らず、今の世界はこんなふうに喩えられるのではないでしょうか。
方向を見失わない、確かな針路を示す羅針盤こそが今、求められています。
今年６月に開校する「大手町Newsカレッジ」は、そんな羅針盤をみなさんと共有することを目指した、通年の連続セミナーです。


http://www.eventsankei.jp/school/722.html
４月２７日 - ソーシャルラーニング＆ネットスクール　　消費者向けｅラーニングの新潮流を探る

　「eコマース市場が発展・定着した後、次に来るのはeラーニング市場」と言われて久しい。 　企業内研修の分野が主導で成長してきた国内eラーニング市場であり、企業内を中心にeラーニング経験者も増える一方、一般消費者が自己投資としてeラーニングを利用しているケースはまだまだ稀と感じる。 　一般消費者のeラーニングのニーズはどこにあるのだろうか。twitter等のソーシャルメディアの普及の中、数年前から「ソーシャル・ラーニング」という言葉が生まれ、今年NTTグループでは「ネットスクール＝個人向けeラーニングスクール」と再定義し新事業をスタートさせている。 　日本e-Learning学会理事であり、株式会社デジタル・ナレッジ代表取締役を務める はが弘明氏をゲストに迎え、eラーニング業界を15年間見つめてきた立場から、ユーザーのニーズと市場プレイヤーの動向を交えて、消費者向けeラーニング業界の今と今後について解説する。

ゲスト講師：はが弘明（はが・ひろあき）
　株式会社デジタル・ナレッジ代表取締役社長
　1966年3月20日生まれ。東京都出身。日本e-Learning学会理事。日本イーラーニングコンソーシアム理事。NTTナレッジ･スクウェア株式会社 取締役。工学院大学電子工学科卒業、富士電機株式会社にて基本ソフトウェア開発に従事。1995年 eラーニング専業の株式会社デジタル・ナレッジを設立。以来、500組織を超える企業・スクール・学校のeラーニングシステムを立ち上げ、現在ではeラーニング専用の製品、構築、ホスティング、教材、プロモーション、運用の6つのeラーニング関連事業をワンストップで実施し、教育機関と受講者を結ぶ「学びの架け橋」となるべく活動している。2009年、消費者に向けたｅラーニング販売を目的に、ＮＴＴグループと株式会社ＮＴＴナレッジ・スクウェアを設立、取締役就任。

聞き手：青木秀（あおき・しげる） 
　　東京コンテンツプロデューサーズ・ラボ Webマーケティング講座講師
　　株式会社デジタル・ナレッジ執行役員プロデューサー

開催概要
　講座名	ソーシャルラーニング＆ネットスクール　　消費者向けｅラーニングの新潮流を探る
　開講日時	2010年4月27日（火） 19：30-21：00 （※20：45から開校概要説明会）
　受講料	1000円（当日払い）
　開講場所	産経新聞本社7F 7A会議室 （東京都千代田区大手町1-7-2）
　問合せ先	カレッジ事務局 03-3243-9828 college@sankei.co.jp

備考	※受講料は当日、会場で、現金でお支払いいただきます。領収書が必要な方には、現金と引き換えに発行します（複数受講は、初回に一括払いとなります）。
※後日、受講証をメールでお送りしますので、当日ご持参下さい。
※講義、講師は、事前に予定していた内容と変わる場合があります。
※講義の録音・録画、講義中のパソコンや携帯電話のご使用はご遠慮願います。また、会場内は禁煙です。 
※各講義によっては、主催者により、開催を中止させていただく場合があります。</description>
         <link>http://news.study.jp/2010/04/tcplnews.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002)ビジネス</category>
        
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">大手町Newsカレッジ</category>
        
         <pubDate>Sun, 25 Apr 2010 14:20:40 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>eラーニングで学べる大学課程を開始した、大手前大学がサンプル講座を公開しました。</title>
         <description>
大手前大学通信教育課程のサンプル講座公開

eラーニングで学べる大学課程を開始した、大手前大学がサンプル講座を公開しました。
http://dec.otemae.ac.jp/study/e-learning/sample.html

---以下、抜粋

eラーニングコンテンツ　：　ムービーや図解をふんだんに使ったeラーニングで、学ぶ人のスムーズな理解をサポートしています。

大手前大学は学部教育において、豊富なeラーニングの実績を持っています。 
その全ては、本学が「学生の声」を活かして練り上げたオリジナルコンテンツ。 
リアルなムービーやキャラクターによるストーリー形式など、学習内容や目的に合わせて、学びやすい仕組みや仕掛けを設けています。ここではそのサンプルをご覧いただけます。

http://dec.otemae.ac.jp/study/e-learning/sample.html
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         <link>http://news.study.jp/2010/04/e-learn-sample-otemae.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">eラーニング　講座</category>
        
         <pubDate>Thu, 22 Apr 2010 02:01:12 +0900</pubDate>
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