「北の零年」の行定勲監督がデジタル映画の講座に登場!

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話題の映画の監督特別講座に、母校の東放学園の学生たちは大興奮!

 東放学園の卒業生で、「世界の中心で、愛をさけぶ」「北の零年」「クローズド・ノート」などの映画監督・行定勲氏が、去る1月17日(木)、デジタル映画科の特別講座に来校した。同氏の母校への登場は、昨年末の「映画表現史」の授業に続き、今年度2度目。今回は、事前に指定された作品を観てくるという課題が出されていたことで、監督自身の作品については、演出秘話なども語られ、学生たちは興味津々の眼差しで聞き入っていたという。なお、学生たちに出された課題作品は以下のとおり。

課題:「きょうのできごと」(行定勲監督作品)
   「ロックンロールミシン」(行定勲監督作品)
   「の・ようなもの」(森田芳光監督)
   「台風クラブ」(相米慎二監督)
   「恋文」神代辰己監督)

●問い合わせ
 東放学園  TEL:0120-343-261

東放学園

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このページは、tmiyakoが2008年1月24日 01:48に書いたブログ記事です。

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