進展する“eラーニング” 情報を、専門メルマガで!

 【eラーニング戦略研究所メールマガジン】が配信スタート!

 ますます、進展するeラーニングの先進状況が読める、【eラーニング戦略研究所メールマガジン】が、先頃スタートした。
  「eラーニング戦略研究所」(デジタルナレッジ内・代表・小林建太郎)では、この3月に開所以来に今まで、「韓国eラーニングビジネス調査報告書」、 「韓国サイバー大学実態報告」など、eラーニングの先端をゆく調査を実施。興味、関心のある方に配布してきた。

 そういった状況の中、いち早く報告実態を送付すべく、戦略研究会のメルマガのスタートを切ったものである。  同研究所の最新レポートは、「eラーニングにおけるコミュニケーション戦略」。
eラーニングによる学習の困難さは、指導者と受講者側のコミュニケーションが希薄であることに起因しているとは、従来よりの指摘である。これを解決するには、リアルタイム性と進行役の存在が大きな役割を果たすこととなる、という。
 そこで、リアルタイムコミュニケーションの有効性とコミュニケーション進行役の重要性について明らかにする、という。

 この研究所発メルマガを読んで、最新情報の報告書をいち早く入手してみてはいかがだろうか。
また、eラーニング戦略研究所の開所3か月とメルマガスタートを記念して、7月6日(金)に、第一回の研究会&懇親会を開催する予定だという。詳細は追って発表とのことだ。

「eラーニング戦略研究所」
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このブログ記事について

このページは、Study.jp 学びタイムズ < eラーニング Labo >が2007年6月11日 15:03に書いたブログ記事です。

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