経済界から「これが日本に必要な教育」を提言!

経団連が、これからの教育の方向性を示す

日本経済団体連合会

 日本経団連は1月18日、これからの教育の方向性に関する提言を発表した。
 基礎学力(特に理数系)や、国際コミュニケーション能力、IT時代に対応する能力・技能など新しい時代のリテラシーを充実、国際化時代を生きる日本人に必要となる素養を身につけるという意味で、これらの課題に、初等中等教育から重点的に取り組んでいくべきであるとしている。


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このページは、Study.jp 学びタイムズ < eラーニング Labo >が2005年7月 2日 15:47に書いたブログ記事です。

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